放射線療法には
・急性型副作用
・遅延型副作用

の2種類があります。

急性型副作用

通常は治療開始から2〜3週間位からはじまり、プロトコールの終了後2週間程度でおさまります。
皮膚のふけや皮膚炎、脱毛などがおこります。重度の場合はやけどのような症状になります。

遅延型副作用

放射線治療後6〜12ヶ月後くらいに起こる副作用で脱毛や毛色の変化や重篤な場合は骨や皮膚の壊死を起こします。



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