バッチフラワーレメディーは、心の平安を取り戻したり、否定的な感情に対処するための、野の花や草木などから作られた癒しのシステムで、イギリスの医師であり細菌学者でもあったバッチ博士によって1936年に完成されました。
お花の持つエネルギーが、人々や動物たちの魂に働きかけ、心のゆがみを整えて、穏やかにバランスを取り戻していくことを手伝ってくれます。直接からだの症状に働きかけることはありませんが、心の状態が改善することによって、本来備わっている自然治癒力をもたらし、心身の健康を導きます。

使い方

39種類のバッチフラワーから今の自分の心や感情、あるいは性格的にあてはまるものを選びます。
各2滴(レスキューレメディーのみ4滴)を直接、あるいは飲み物に入れて飲みます。
1日4回以上お使い下さい。

動物へのフラワーレメディーの使い方

・飲み物や食事などに、動物の状態によって選んだものを2滴ずつ入れます。レスキューレメディーの場合は4滴入れて飲ませるようにします。
・レメディーは口に直接たらしてあげるか、飲み水や食事に混ぜます。飲み水に入れるとき、飲みきらない場合は、多めに入れるようにします。動物が好きな食べ物やおやつにたらしてあげてもOKです。
・レメディーを直接とることを嫌がるような場合は、動物がよくなめる箇所に塗るか、唇・鼻・肉球・耳の後ろなどに塗ったり、自分の手に吹きかけてから、マッサージをしてあげるようにするといいでしょう。
・1日4回以上を目安に飲ませてください。

どのくらい使ったらいいの?

通常は2〜3週間を目安にお使い下さい。個人差もありますが、作用は緩やかに現れます。

何種類も一緒に使っていいの?

7種類までは一緒に使うことができます。その際、各2滴、レスキューレメディーは4滴使います。レスキューレメディーは5種類のレメディーブレンドですが、この時は、1つの完成されたレメディーとして1種類としてカウントします。


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